FXの勝てる曜日と勝率 デイトレ手法データ分析

特典Cとしてお渡ししているオリジナルの分析しなくていいデイトレ手法の取引結果を分析してみました。

ストレスなく取引できています!

と現在、好評を得ています。

 

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デイトレ手法のデータ分析 曜日別の結果と勝率など

2017年の3月からフォワード検証を行い12月まで、なんとなんと負ける月が無く自分でも上出来の結果となりました。

 

2017年の3月からの10か月間で、761pips獲得。

 

月々の獲得pipsと総合成績だけではわからないデータをご紹介したいと思います。

 

曜日別の獲得pips

月曜日 165

火曜日 260

水曜日 164

木曜日  21

金曜日 151

 

獲得pipsだけでみると、木曜日だけが突出して少なくなっています。

これが、もしマイナスであれば木曜日の取引を停止するという手段も取れますが、それをするほどの成績ではないので、木曜日も取引は行っていきます。

また、月曜日は土日の後なので、窓開けなど大きく変動する可能性もあるのですが、165pipsも獲得していますので、見送りにはできないですね。

 

オリジナルデイトレ手法の勝率

全体 119勝 1576pips  平均 13.2pips

    68敗 ▲815pips  平均  ▲12pips

<全体の勝率 63.6%>

 

勝ち

獲得pips

平均

負け

▲pips

▲平均

勝率

3月

11

210

19.1

8

140

17.5

57.9

4月

15

202

13.5

5

41

8.2

75.0

5月

10

110

11

7

84

12

58.8

6月

12

171

14.3

9

107

11.9

57.1

7月

12

174

14.5

7

114

16.3

63.2

8月

13

232

17.8

8

68

8.5

61.9

9月

11

172

15.6

6

60

10

64.7

10月

11

110

10

8

94

11.8

57.9

11月

12

114

9.5

7

66

9.4

63.2

12月

12

81

6.8

3

41

13.7

80.0

 

大きく負けないデイトレ手法の本領発揮がはっきりしています。

 

10月11月12月が相場環境の関係で勝った場合の獲得pipsも少ないですね。

12月は勝率80%ですが、獲得が少ないです。

こうやって一覧表にすると、勝ち数も負け数もほぼ毎月安定した数値となっています。

こういったところが、安心して取り組めている証でしょうか。

 

気になるのが、負けた場合の状況だと思うのですが、10か月間では、68敗していて、平均してみると1回の負けで▲12pipsとなっています。

また各月の様子も見ていただき、リスク管理の参考にしていただけたらと思います。

 

実際の取引では、一応、80pipsあたりに損切り設定をしていますが、1回もそこまでいったことはありません。

 

2018年も安定して安心して取引出来るよう期待しています!

 

皆様、来年もよろしくお願いいたします。

 

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